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ライト磨き1万円のクオリティーを確信に変える日産シーマ

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こんにちはコダマックスです。

前回は話題のヘッドライトスチーマーを取り上げましたが、そのきっかけを作ったのが今回のお客様。

 

シーマの施工は以前にもありましたのでイメージはできていました。

シーマと言えば、通称バルカンライトが有名ですがこちらのお客様は貴重なノーマルバルブ!

 

これは意外(^^;)

というか知らなかったです。グレード設定なのでちゃんと探せばあるそうです。

 

シブいんですよ、このクルマが。

大人の高級セダン。

ライトがね。いくつかのお店で磨いたけどイマイチだったことからチョット遠くからご来店いただきました。

状態は決して悪くはないんですがクリア感が無い。

クリア感が無いと立体感が出ないので奥行きを感じることができません。

映り込みもボヤけます。

実はこちらのお客様は、ヘッドライトスチーマーの施工と思って来店されたんですね(^^;)

作業前の会話の中で、あれ?って思って判明したんで確認したところ、

キレイになればどっちでもいいです。ってことになり続行です(^^)

 

僕も興味はありましたので気にはなっていましたが、まずはウチの施工を全力で頑張ります!

 

ドンドンキレイになっていくライトに期待は高まります。

ヘッドライト磨きは下地作りがとても大事。

 

お客さんが求めるものを与えるのって簡単なことではないけれど

費用対効果が高ければ納得してくれるはず。

存在感あるわー(^^♪

 

それじゃ、外に出してみましょ!ちょっと曇り空だけど・・・

ハードコートタイプとの違いは塗装ムラが出ないことですね。

スチーマーを使ったことある立場から言うと、スチーマーは『照り』はあるがクリアな透明感が劣ると思います。

ザラつきも残るしね。

ただ、商品としては画期的なものであるのは確か。

うちは今まで通り1万円でポリッシャー磨きを続けます(^^♪

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